2008年9月22日月曜日

おくいぞめ

孫娘が生後100日経ったので、おくいぞめの儀式を行った。
両家の祖父母4名は初めての孫ということで全員参加し、息子夫婦2名、計6名でお祝いをした。

それぞれの家からごちそうを持ちより、鯛の尾頭付きを焼いて、持参した膳に盛り付け、形だけ孫娘に口を触れさせた。

生まれて100日経つと体重も2倍近く重くなり、首もすこし座ってくるようになった。にこにこ笑うようになって赤ちゃんらしくなった。

写真もたくさん撮ったのでひとつご紹介します。

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